RA
企業の採用課題を解決する採用のパートナー
主な業務- 採用課題のヒアリング
- 求人設計・要件定義
- 候補者の提案・選考調整
- 採用成功までの伴走

人と企業、双方を深く知る。
だから、本質的な提案ができる。
タレントパートナーは、企業と求職者の両方を一人のコンサルタントが担当する「両面型」。一人ひとりの想いと、企業の成長をつなぎます。
人材紹介には、企業側を担当する「RA」、求職者側を担当する「CA」、そして双方を担当する「両面型」があります。
タレントパートナーは、一人のコンサルタントが企業と候補者の双方を担当する両面型です。双方を深く理解するからこそ、本質的なマッチングと長期的な価値提供が可能になります。
企業の採用課題を解決する採用のパートナー
主な業務求職者のキャリア実現を支援するパートナー
主な業務企業と求職者、双方を担当するコンサルタント
主な業務企業の採用背景まで理解しているから、求人票だけでは伝わらない魅力を候補者に届けられる。候補者の経験や志向を直接知っているから、書類だけでは分からない可能性を企業に伝えられる。
それが、タレントパートナーの仕事です。
役割に応じて、担う業務や責任は変わります。それぞれの一日の流れをご紹介します。

企業と求職者、両方の
“決まる”に立ち会う。
入社1年目。両面型でIT領域の企業と求職者を担当しています。
夜間に届いた返信を確認し、チームの朝会でその日の打ち手を共有します。
人事だけでなく現場責任者にも募集背景を確認。求人票に書かれていない人物像を掴みます。
メンバーと情報交換。リフレッシュの時間です。
転職理由の奥にある本音を引き出し、譲れない条件を一緒に整理します。
推薦文を作成し、オファー条件を企業と調整。迷ったら先輩にすぐ相談します。
翌日の面談準備を済ませて退社。決算期以外は20時前にはフロアが静かになります。

チームで成果を出す仕組みを、
自分の手でつくる。
入社2年目。メンバー4名を率いるプレイングマネージャー。自身の担当企業も持ちながら、育成と組織づくりを担っています。
ダッシュボードで案件の進捗を確認し、止まっている案件だけを拾って朝会の論点を決めます。
数字の詰めではなく、詰まっている場面を一緒に再現して打ち手をつくります。
メンバーと食事しながら、気になっていることを気軽に聞く時間に。
メンバーに任せた大型案件のクロージングに同行し、要所をサポートします。
中途採用の面接と、次期リーダー候補の育成計画づくり。誰に何を任せるかを決めます。
翌期の体制案を整理して退社。週1回はチームで食事に行きます。
